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オレのしくじり

転んだら起き上がればいい

【東京喰種】 コミックの続きを読む方法

マンガ サブカル

 

東京喰種トーキョーグール[anime] (ヤングジャンプコミックス)

 

「東京グール」 コミックの続きを読む方法

公式サイトから読める。

雑誌連載の一つ前まで読むことができる。

 

youngjump.jp

 

もうコミックだけでは済まされない

今まで東京グールは、単行本で読んでいた。

どんなに内容が気になっても週刊誌で読むのは控えていた。

 

単行本はまとまって読める。

作品世界に没頭できる。

 

そこが良くて単行本派だった。

 

あと一週間ちょっとずつ先延ばしというのは

メンタル的に耐えられそうにないと思われたため。

 

しかし「東京喰種:re 8巻」を読んで

ある人物の生死が気になった。ものすごく。

結果、単行本の続きを読んでしまった。

今では週刊誌で最新話を読んでいる。

もちろん東京グールがある週は買ってる。

 

※この先ネタバレあり まだ8巻まで読んでいない人をここから先、通すことはできない

 

hoboneety.hatenablog.com

 

結局、その人物の生死は結局わからなかった。

ただ十中八九、死んではいないとは思われるのだけど。

万が一ってこともあるので。

 

 

でも週刊誌を読んで思いがけず、サプライズがあった。

ある人物たちの生存が確認できた(まだ100%ではない)

 

96話「凝う血」のラストで出てきたのは

 

おそらく14巻で死んだと思われていた

入見カヤ古間円児。

 

はっきりと描かれてはいないのだが、2人で確実だと思われる。

 

 

生きていたとは…

 

「ここから先(ルートV14(=14巻))グールは通すことはできない」

の有馬からどうやって逃げ延びたのか?

 

部下が命をとして逃がしたのか。

今の展開を見込んで有馬が見逃したのか。

 

今後明らかになると思われるが。

 

まずは生存を素直に喜びたい。

 

 

97話以降の展開を予想してみる。

 

ここからは勝手な予想。

 

亜門と瓜江班はどうなるのか。

まずここが気になるところ。

 

最終的には

米林がとどめを刺される寸前の亜門を救う。

そして亜門は捕縛か?

 

もう加勢できるめぼしいグールはいない。

 

亜門が逃げ延びるためには

 

タタラ復活か滝澤カムバックくらい。

 

奇跡が必要。

 

ウルトラCで嘉納の改造された不知登場などか。

 

さすがにここで死ぬことはないだろうから捕獲か…。

 

向かっている鈴屋が命だけは救って捕獲することもありうる。

 

 

一方、宇井たちのバトルは

戦力が拮抗してフェードアウト。

お互い撤退って感じか。

こっちは安心できる。

 

ということで、97話を読むために

コンビニにヤンジャン買ってくる。

 

 

ヤングジャンプ 2016年 10/27 号 [雑誌]